子どものいびきは「脳の縮小」が原因だった。不注意や学習障害のリスクを高める可能性も
子どものイビキは危険のサインかも。
メリーランド・スクール・オブ・メディスン大学(UMSOM)の最新研究によると、イビキをかく子どもは、情動や行動を司る前頭葉が縮小していることが判明。
それにより、注意力の欠如や多動性、学習障害に陥るリスクが高まっているとのことです。
研究は、4月13日付けで『Nature Communications』に掲載されています。
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
ナゾロジー 2021.04.14 Wednesday
https://nazology.net/archives/86944