“Music×Game”。ワーナーミュージック・ジャパンが贈る、音楽で紡がれるファンタジー作品『SHADOW OF LAFFANDOR ラファンドール国物語』。本稿では、テレビアニメ放送も決まった本作の魅力をまとめてお届けする。
2017-07-12 12:30:00
●アニメ放送直前に情報を総まとめ
“Music×Game”。ワーナーミュージック・ジャパンが贈る、音楽とゲームコンテンツのさらなる可能性。音楽で紡がれるファンタジー作品、それが『SHADOW OF LAFFANDOR ラファンドール国物語』だ。
本作は、音楽とストーリーが融合する新しい形のエンターテインメントファンタジー作品。インターネット上で更新されているコンテンツで、物語は音楽と声優陣の熱演によって毎週紡がれていく。
現在は“記憶の断片36『光の民と影の民』”までが公開されているほか、AbemaTV FRESH!で行われたデビューライブでは10万人視聴を超えて視聴者数ランキング1位を獲得。また、2017年7月12日より TOKYO MX及びSUN TVにてテレビ番組が放送されることが発表され、さらなる注目を浴びている。
本稿では「ラファンドール物語って何?」という方に、登場キャラクターとストーリー、テレビアニメ番組情報を紹介しつつ、ストーリー原作・作詞・作曲を手掛けた矢内景子氏と、シナリオ・脚本を手掛ける野島一成氏のインタビューをお届けする。
===== 後略 =====
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